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  • 相続税申告にあたって相続税を安くしたいお客様
  • 税務調査に入られたくないので書面添付制度を利用してくれる税理士に依頼したいお客様
  • 土地の筆数が多い・土地の評価額を減額したいお客様
  • 二次相続を考慮した遺産分割を行いたいお客様
  • 自宅から遠くても相続に熱い情熱を注ぐ税理士に依頼したいお客様
  • 相続の専門家に相続手続きを丸投げしたいお客様
  • 相続に強い税理士に外注したい・サポートして欲しい税理士、弁護士、司法書士

レクサーの相続税にかける想い

相続税専門にこだわる理由。
それは実家が相続税に失敗したという経験によるもの。
名古屋でもトップクラスの知識と経験を有するレクサーが
相続税専門の税理士事務所として第一線を走る今だからこそ断言できる
お客様にとって最善の相続税申告、二つの条件とは

相続税のこと、まずは相談してみて下さい!

相続専門のプロフェッショナル集団が最善の方法をご提供いたします。

大切な方の相続で
失敗しないために

税理士事務所レクサー代表税理士伊東秀明

お客様からこんな質問を頂くことがあります。
「伊東先生はどうして税理士になろうと思ったんですか?」
「レクサーはどうして相続しかやらないんですか?」

答えは簡単。「実家が祖父の相続で失敗した」からです。

祖父の相続手続きを依頼した税理士は、相続手続きの助言もしてくれない、なかなか打ち合わせに来てくれない、相続税がどのくらいかも申告期限直前まで教えてくれないというずさんな仕事ぶりでした。やっとこさ申告を終えたと思ったら財産の計上漏れがあり、後日、税務調査で追徴課税。挙句の果てに、税務調査の数か月後に違う税理士にセカンドオピニオンを依頼したら財産評価の誤りがあり、一度納めた相続税が戻ってくることに...。 当時、大学生だった私は祖父の相続の当事者ではありませんでしたが、相続のことで頭を悩ませる父親の姿を毎日見ていました。だからこそ、同じ悩みを抱える方を放ってはおけない。お客様から心の底から「ありがとう」と言ってもらえるきめ細かい仕事と気配り、間違いのない相続税申告と正確な節税対策。お客様と共に歩むことでこれを成し遂げることが私自身、そして、レクサーが相続専門にこだわる理由です。

レクサーに相続税の申告をご依頼頂いたお客様の中には、初めは他の税理士事務所に申告を依頼していたけど、「担当者と連絡がつきづらく、打ち合わせになかなか来てくれない」「丁寧な説明をしてくれなかった」「相続税について全然詳しくなかった」などの不安を覚え、レクサーに駆け込んできた方もいらっしゃいます。

相続専門の税理士として第一線を走っているからこそ言い切れることがあります。

「相続はどの税理士に依頼するかですべてが決まる」

相続税の申告を依頼する税理士を探すときは、
是非、他の税理士事務所の話を聞いたうえで、レクサーを試してみてください。
必ず、レクサーの丁寧できめ細かい仕事ぶりを気に入って頂けるはずです。

皆様にお会いできることを心よりお待ちしております。

税理士事務所レクサー代表税理士伊東秀明サイン
税理士事務所レクサー代表税理士伊東秀明

「相続しかやらないこと」で
ハイクオリティを維持し、
依頼者様を守る

なぜレクサーは相続専門にこだわるのか?

一般的な税理士事務所の仕事は「法人の顧問業務」や「個人の確定申告業務」がほとんどです。
しかし、名古屋の相続専門税理士事務所レクサーでは『相続関連業務』のみを行い、「法人顧問業務」の依頼はお断りしています。この背景には、一般的な税理士は相続に関するレベルが低いこと、それによってレクサーの代表税理士である伊東秀明も学生の頃実家の相続税で失敗したことが関係しています。相続税の恐ろしさ、税理士業界の問題点を身をもって経験したからこそ、こだわりを持った相続業務を提供しております。

税理士は相続に詳しいと思ったら大間違い!

相続にまつわる
税理士業界の問題点

  • ほとんどの税理士は相続税申告経験が乏しい
  • 書面添付制度を利用してくれない
  • 事前に正確な申告費用を教えてくれない
  • 法人顧問業務が忙しくてなかなか打ち合わせをしてくれない
  • 資料収集や遺産分割のアドバイスをしてくれない
  • 質問したことへの回答が曖昧

1.一人あたりの税理士が担当する相続税申告件数は年間平均1.5 件だけ

平成 30 年に税務署に提出された相続税申告書の件数は 116,341 件です。税理士の数は約 78,000 人ですので税理士一人当たりの相続税申告件数は 1.47 件ということになります。レクサーのような相続専門税理士の場合には税理士1人あたり年間 30 ~ 40 件ほどの相続税申告を毎年担当し続けているため数百件以上の経験を積んできています。一般的な税理士と相続専門税理士とでは相続に関する経験値が圧倒的に異なることがお分かりいただけると思います。

2.書面添付制度を利用してくれる税理士はわずか 20.1 %

書面添付制度とは「申告書に対する税理士としての意見書」としての機能を持った制度です。この制度を利用することで税務調査が入られにくくなり、また、申告漏れがあった場合の加算税が免除されるなど納税者にとっては大きなメリットのある制度です。
しかし、税理士にとっては作成する書類が増え、ミスがあった場合に懲戒処分を受ける可能性がある制度でもあります。そのため、相続税申告については全国平均でわずか 20.1%しか書面添付制度が利用されていないのが実態です。名古屋の相続専門税理士事務所レクサーでは原則としてすべての相続税申告書に書面添付制度を導入しており、その結果、税務調査率1%未満を実現しております。

3.相続税申告にかかる税理士費用の見積もりが正確かは要チェック項目

相続税の申告に必要な税理士費用の相場は財産額の 0.5 ~ 1 %程度と言われています。相続税申告に慣れていない税理士の場合、報酬規程を備えていないケースが多く、大雑把な見積もりを提示されるお客様が多くいらっしゃいます。申告が終わった後に「思っていたよりも高額な費用を請求された」という声を聴くこともありますので注意が必要です。
名古屋の相続専門税理士事務所レクサーでは初回相続相談時に「報酬規程のご説明」と「正確な見積書の提示」を行っており、不明瞭な報酬の請求や説明をしていない報酬の請求は一切ありませんので安心してご依頼ください。まずは費用の見積もりだけ欲しいというお客様のご要望にも対応可能ですので何なりとお申し付けください。

相続税の申告費用についてはコチラ

4.相続の打ち合わせを入念にできるのかは事前に必ず確認すること

一般的な税理士は「法人の顧問業務」や「個人の確定申告業務」がほとんどです。
相続税は相続から 10 か月以内に現金一括払いで支払うことが原則ですので、それまでに納税資金の準備や遺産分割案を決定する必要があります。「法人の顧問業務」や「個人の確定申告業務」で忙しい税理士に依頼した場合には相続の仕事を後回しにされたり、入念な打ち合わせができないケースが考えられます。

5.資料収集にはコツがあり、遺産分割案によって相続税は変化する!

相続税の申告をするためには様々な資料を揃える必要があります。資料収集を始める前に「どこで、何を取得するのか」が明確に分かっていれば何度も同じところに足を運ぶ必要もなくなり、資料収集は幾分か楽になります。また、相続税は遺産分割案に応じて変化するため納税シミュレーションを行いながら遺産分割案を決定することが重要です。特に、二次相続を控えている場合には注意が必要です。
名古屋の相続専門税理士事務所レクサーでは資料収集のアドバイスをはじめ、相続手続きの代行、相続税を安くする遺産分割シミュレーションなど、相続に関して多面的なサポートを行うことが可能です。
相続手続きの代行についてはコチラ

6.税理士は断言するのを避ける傾向にある

税理士特有の文化なのか、税理士はお客様からのご質問に対して明確に答えるのを避け、曖昧な回答をしたり、「リスクがある」といって逃げ道をつくる傾向があります。
名古屋の相続専門税理士事務所レクサーでは数少ない相続の専門家としてお客様からのご質問や難解な問題に対して真摯に向き合い、明確な結論を提供することをお約束致します。

税理士事務所レクサーの相続税申告が選ばれる理由

名古屋で最もレベルの高い相続税申告をすべての方に!
私たちには相続税専門事務所としての自信とプライドがあります。

相続税申告の料金表

相続税の申告は相続税のスペシャリストにご相談を!
初回相続相談から申告完了まで名古屋の相続専門税理士がご対応致します。

基本報酬

財産額(全財産の合計金額) 基本報酬額 特別割引
5 千万円未満 35 万円 相続税申告の打ち合わせを「当事務所で行う場合」又は「WEB面談」で行う場合には、下記のいずれか大きい金額を割引させて頂きます。
「基本報酬額の5%」
又は
「5万円」
7 千万円未満 45 万円
1 億円未満 55 万円
1 億5 千万円未満 70 万円
2 億円未満 85 万円
2 億5 千万円未満 100 万円
3 億円未満 115 万円
4 億円未満 140 万円
4 億円以上 165 万円
以降1 億円増すごとに 25 万円を加算
※税抜金額を表示させて頂いております。
※財産額とはプラスの財産の総額を指し、土地は各種補正前の評価額(前面路線価 × 地積)、小規模宅地等の特例、生命保険金等の非課税枠適用前で計算します。

加算報酬

相続人が複数ある場合 相続人が複数ある場合1人につき基本報酬額の10%
路線価地域内(注1)の土地 5万円(1利用単位)
非上場株式 25万円~
延納申請 30万円
物納申請 50万円
10回を超える打合せ 2万円(1時間あたり)
(注1)倍率地域内にある土地であっても宅地比準方式により評価すべき土地や特殊な財産評価を必要とするものについては路線価地域内にある土地とみなして加算報酬を適用します。
低価格で相続税の申告が可能なライトプランもご用意しております。(諸条件があります)

ブローカー業者にご注意ください

相続税申告は税理士、相続登記は司法書士、相続争いの解決は弁護士といったように一定の相続手続きは 国から資格を与えられた人以外は行うことができません。最近、悪質な団体が多数報告されており、

下記のような名称の団体は「相続案件の横流し」や「個人情報流出」の恐れがありますのでご注意ください。

〇〇相続センター

〇〇相続サポート

〇〇相続支援センター

〇〇相続相談所

※運営団体が「税理士」「司法書士」「弁護士」のいずれかである場合には問題ありません。
ただし、相続は非常に専門性の高い業務ですので、可能な限り相続に強い専門家を探すことをおススメします。

面倒で複雑な相続手続き...
専門家に代行して欲しいという声にお答えします!

相続手続きは戸籍収集に始まり、不動産や預貯金などの財産調査、遺産分割協議、土地建物の相続登記、預金解約、相続税申告と様々な機関ごとに異なる手続きが必要となります。
面倒で、複雑な相続手続きをレクサーが代行します。

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過去5年以内に支払った相続税取り返します !

相続税還付とは相続税の対象となった財産の評価を見直し、国税通則法第 23 条に規定する「更正の請求」という手続きを行うことで、税務署に対して払いすぎた相続税の返還を求める手続きです。
レクサーの相続税還付は完全成功報酬制ですので、相続税を取り戻せなければ報酬は一切発生しませんので安心してお任せください。

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遺言書の書き方で相続税が高くなるかも!?

過去に書いた遺言書そのままになっていませんか?
配偶者居住権を利用した遺言書を書くと相続税の節税が可能です!!

遺言書を書くときに相続税のシミュレーションを行っていますか?
いつ・誰に・どの財産を相続させるのかで相続税は大きく変わります!

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> 詳細はコチラ

最大 600 万円 相続空き家の売却には要注意!

相続空き家を売却した場合には、一定の条件を満たすと 3,000 万円の特別控除を受けられます。しかし、その条件は複雑で一つでも見落としがあると適用を受けることができません。
相続空き家の税務について日本全国のお客様、そして税理士からも質問を受ける資産税のスペシャリストである伊東秀明が徹底解説します!

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相続税に強い税理士の選び方

相続税は税理士の腕によって納税金額に大きな差が出てしまいます。
特に名古屋周辺の方は会社の顧問税理士や確定申告をお願いしている税理士に
依頼しがちです。
相続税申告で失敗しないためには税理士の比較をして損はありません。

1.本当に相続専門か?

ホームページ上では相続専門とアピールしていても実際には会社顧問業務が大半を占める税理士事務所も多く存在します。相続業務の割合や件数の確認をすることで相続税申告で失敗するリスクが低減可能です。

2.書面添付制度は?

書面添付制度を活用することで税務調査リスクの軽減を図ることができ、さらには万一の時の加算税についてリスクヘッジを行うことができます。納税者にとって書面添付制度は絶対に必要な手段です。

3.説明の分かりやすさは?

説明の分かりやすさは担当者の経験値を映し出します。
相続税申告完了までは数回の打ち合わせを行うことになるため親身で丁寧な説明をしてくれる税理士に依頼することが重要です。

4.税理士が担当か?

多くの税理士事務所では税理士資格を持たないスタッフが実際の業務を行っていることがあります。
相続専門の税理士が直接担当することで品質の高い相続税申告が可能となります。

5.現地調査は?

相続税を計算するうえで最も腕の差が出る項目の一つが土地評価です。
土地評価を引き下げるためには現地・役所調査は必須であり、丁寧な調査が相続税を節税するための近道となります。

6.かげ地補正ソフトは?

相続税専門の税理士事務所は必ず土地評価専用のCADソフトを導入しています。これにより正確なかげ地補正による信憑性の高い土地評価と見た目がキレイで信頼性の高い申告書の作成が可能となります。

7.分割シミュレーションは?

相続税は遺産分割案によって特例の適用可否や各相続人の納税金額が変動し、また、将来の二次相続における納税金額に大きな影響を及ぼします。遺産分割シミュレーションは必要不可欠といえます。

8.申告後の保証は?

相続税の申告終了後5年間は税務調査に入られる可能性があります。
業務終了後の税務調査対応費用や品質保証の有無を確認することで予期せぬ問題に対応可能か否かの判断が可能です。

9.申告報酬は明確か?

相続税の申告報酬の相場は財産の0.5~1%程度と言われていますが、税理士側の言い値によって決められることも少なくありません。報酬金額の算定根拠と見積金額を書面で提示を受けましょう。

相続専門税理士に依頼するメリット

相続税専門の税理士に依頼するメリットは大きく3つあります。
税理士事務所レクサーは相続税専門事務所として
お客様にとって最良の相続税申告をサポート致します。

相続税の節税が可能

1. 相続税の節税が可能

相続税専門の税理士に申告を依頼することで相続税を最小限に抑えることができます。
土地評価については税理士によって腕の差があることはよく知られていますが、腕の差が出る部分はそれだけではありません。例えば、特例を適用するための条件の具備や法令解釈によって相続税に大きな差が出ることは珍しくありません。
また、相続後の財産の使用・処理状況によって最適な遺産分割案は変化するため、将来的な税法適用まで見越した提案には相続専門のノウハウと経験が必要不可欠と言えます。 当事務所では相続専門の知識を活かして少しでも相続税の節税が可能となるような情報提供とサポートに力を入れております。

2. 税務調査リスクが低い

国税庁はホームページ上で平成29事務年度に行った相続税の税務調査件数を12,576件と発表しています。
これは相続税申告書の提出件数の約10~15%程度に値します。
税務調査先はランダムに選定されるわけではなく、追徴課税の可能性が高い家庭から選定されます。 逆に、相続税専門の税理士によって適正な処理の行われた信頼性の高い相続税申告書は税務調査の選定先から除外される可能性が高いと言えます。
当事務所では特例適用により相続税が非課税とされる場合や申告期限直前の申告依頼といった特殊事情がある場合等を除いてすべての相続税申告書に書面添付制度を採用し、過去の裁判例の研究により複雑な税務処理への対応に力を入れております。
税務調査リスクが低い
相続手続きが円滑

3. 相続手続きが円滑

相続関連業務のみを行うことで知識とノウハウを集約することができます。これは、低価格で高品質なサービスの提供としてお客様に還元されます。また、作業の効率化によりお客様の相続手続きは円滑化し面倒な相続手続きを早期に完了することに貢献します。当事務所の場合には書面により相続手続きの進め方や必要資料の取得方法をご説明させて頂くため、お客様自身の負担を最大限まで軽減することができます。
なお、当事務所では相続に強い弁護士、司法書士、不動産鑑定士との士業間連携によって円滑な相続手続きの支援が可能です。この士業間連携によって資料の二重取得等を防止することができお客様のコストを削減することにも貢献することができます。

最後に1つだけ質問です!

あなたはどちらの税理士に相談したいですか?

一般的な会計事務所

VS

相続専門税理士

一般的な会計事務所 相続専門税理士
財産評価が苦手な傾向にある 納税金額 財産評価が得意なので節税が可能
普段は会社相手に仕事をしているため知識が断片的 知識 常に新しい知識を蓄えているためお客様一人一人に合うものを活用
本に書いてある内容のみで特殊事例への対応に難あり ノウハウ 独自のテクニックがあるため様々な事例への対応が可能
相続の説明に慣れていないから悩みが放置され気味 問題解決力 経験豊富な分かりやすい説明で悩みを解決できる
5件に1件の割合で税務調査の対象になる 税務調査 書面添付制度の活用で税務調査の対象になりにくい
担当者や事案によって品質にバラツキがある 品質 多面的な検討がされているから安定して高品質な申告書が作成可能
お客様自身で調べながら手続きをすることもあり、遅い スピード すべての流れを熟知しているため手続きがスムーズで早い
予定が詰まっていて連絡が取りづらかったり、相談しづらい 相談 いつでも相談しやすい大勢が整っている

まずは、相続税のこと相談してみませんか?

名古屋の相続税専門税理士が最適なソリューションをご提供します。

相続相談予約
お気軽にご相談下さい!

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平日 9:00 ~ 20:00 土日祝 9:00 ~ 17:00
平日 9:00 ~ 20:00 土日祝 9:00 ~ 17:00

相続が発生した方へ

相続税のことで悩んでしまう前にまずご連絡を

残念ながら相続手続きのことを一から教えてくれる専門家はごく少数です。

名古屋の相続税専門税理士事務所レクサーでは相続が既に発生している方のために初回1時間無料相談を実施しております。様々な相続手続きの中でも相続税申告は相続から 10 か月以内に行う必要があり、さらに現金一括払いが原則的なルールとなっています。

「円滑な相続手続きをするために」「相続税を最小限に抑えるために」
まずは初回無料相談でこれからやるべきこと、注意点などをご説明させていただきます。

相続税のことで悩んでしまう前にまずは名古屋の相続税専門家集団
レクサーにご相談下さい。

将来の相続に備えたい方へ

将来の相続に備えたい方へアイコン

将来の相続にどう備えるのか、適切な方法は人それぞれの家族構成、財産内容によって異なります。

主な生前対策というと相続税節税対策、遺産相続争い対策、認知症対策の3種類ですが、何をどの順番で行うのかによって効果に違いが出てきますし、やり方を間違えてしまっては費用だけがかかってなんの効果もなかったということもあり得ます。

適切なタイミングで適切な対策を実行することが生前対策では最重要です。

まずは何が問題になるのかを正しく把握することから始めましょう。

あなたの相続対策を名古屋の相続税専門家集団レクサーがサポート致します。

5年以内に

相続税を収めた方へ

5年以内に相続税を収めた方へアイコン

税務署に一度納めてしまった相続税でも、相続税の申告期限から 5年以内であれば「更正の請求(こうせいのせいきゅう)」という法律上の手続きを行うことで支払いすぎた相続税を取り返すことができます。

「相続税が高かった」「相続した財産に土地がある」という方は相続税を多く支払いすぎているかもしれません。

名古屋の相続税・土地評価に強い税理士事務所レクサーでは日本全国の方から相続税還付の無料査定を受け付けております。 完全成功報酬制ですので、相続税を取り戻せなかった場合には1円たりとも報酬や交通費等の費用は発生しませんのでまずは無料査定してみましょう!

よくある質問

  • クエスチョンマーク
    相続を経験するのが初めてで誰に何を相談していいのか分かりません。そんな状況でも相談可能ですか?
  • アンサーマーク
    もちろんです!まずは初回1時間無料相談をご利用ください。相続は一生のうちに一度か二度程度しか経験することのないものですから分からなくて当然です。税理士事務所レクサーでは名古屋付近で活動する各専門分野のプロフェッショナルと業務提携しております。当事務所が窓口となって弁護士、司法書士、不動産鑑定士、宅地建物取引士といった各専門家とワンストップで打ち合わせが行えることは当然として、お客様との相性や依頼内容に応じて最も適切な専門家をご紹介できますので、相続税のことだけでなく、遺産分割協議や相続登記のことなど相続業務全般への対応が可能です。
  • クエスチョンマーク
    相続税がかかるのかどうか分かりません。そんな状況でも相談可能ですか?
  • アンサーマーク
    もちろんです!まずは初回1時間無料相談をご利用ください。
    相続税は遺産総額が「3,000 万円 +600 万円 × 法定相続人の数」を超える場合にかかる税金です。名古屋の相続税専門税理士事務所レクサーでは初回無料相談時に「相続税申告が必要かどうか」「相続税がいくらくらいかかるのか」をその場でお答えさせていただいております。
    また、相続税がかからない方には『相続税非課税証明書』の発行も可能です。
    まずは名古屋駅近くの相続税専門税理士事務所レクサーにご相談下さい。
  • クエスチョンマーク
    相続税の相談は事務所まで伺わなければ乗ってもらえませんか?
  • アンサーマーク
    いいえ。お客様のご自宅やご希望の場所に伺うことも可能です。
    ただし、面談場所が名古屋市外の場合には交通費を頂戴することがあります。
    また、少しでも多くの相続に悩める方の疑問を解消することが当事務所の務めですので、できるだけ当事務所での面談にご協力をお願い致します。また、WEB面談も可能ですのでお気軽にお申し付けください。
  • クエスチョンマーク
    事務所はどこにありますか?
  • アンサーマーク
    名古屋駅にあります。詳細な場所はコチラの地図でご覧ください。クリック>>
    電車でお越しの方は名古屋駅「ユニモール U14 番出口」か国際センター駅「1番出口」が最寄りです。
  • クエスチョンマーク
    名古屋在住ではなくても相続税の相談は可能ですか?
  • アンサーマーク
    はい、可能です。税理士事務所レクサーは日本全国から相続税のご相談を頂いております。
    実際に、東京、神奈川、茨城、大阪、福岡、京都、福井、長野、和歌山など東海三県(愛知、岐阜、三重)以外からも相続税のご相談を受けておりますのでお住まいの地域に関係なくまずは名古屋の相続税専門家集団レクサーにご相談下さい。
  • クエスチョンマーク
    相談料金はいくらですか?
  • アンサーマーク
    既に相続が発生している方の初回相談は1時間無料にて対応しております。将来の相続に備えたい方や相続税節税等の生前対策の相談については初回相談から 1 時間あたり 1 万円の相談料を頂戴しております。もちろん、相談料を頂くからには全力で解決策をご提案しますし、仮に何も提案できなければ相談料は頂きませんので、安心してご相談下さい。
    税理士事務所レクサーが相談料を頂く理由はコチラ>>
  • クエスチョンマーク
    顧問税理士がいるのですが...。相続税申告だけを依頼することはできますか?また、顧問税理士にはどのように伝えればいいですか?
  • アンサーマーク
    確定申告や会計・法人税申告は現在の顧問税理士のまま、相続税申告のみを当事務所にご依頼頂くことも可能です。現在ご依頼頂いている顧問税理士も相続が非常に専門性の高い分野であることを知っていますし、最近ではご質問のようなケースも増えてきましたので特に波風は立たないかと思います。
    どうしても関係性が崩れそうで心配な方は「家庭関係が複雑で先生に見られちゃうと恥ずかしいこともあるので相続税申告だけは他の税理士に依頼しますね。顧問契約の方はこれからもよろしくお願いしますね!」とお伝えすれば大丈夫でしょう。

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インターネットを使えば早く、簡単に相続の情報を調べることができます。
しかしながら、中には間違った情報も発信されています。
税理士事務所レクサーに関わるすべての方が「相続で困らないように!」
そんな思いを込めて相続関連知識をとにかく分かりやすく解説していきます。

税理士事務所レクサーでは

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最良の形で提供することをお約束いたします。
ご納得いただけない報酬については一切お支払い頂かなくても結構です。
それには相続税専門の税理士事務所としてのプライドと自信があるからです。

まずはお気軽にご相談下さい。

相続個別相談会を実施しておりますので、お気軽にご連絡ください

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